大学生になったら基本的に第二外国語を学びますよね。
これで卒業すれば日本語と英語とその第二外国語の3つを多少話せるよ
うになっているはずです。
ここで普通の人はこう思うはずです。
「英語すら中途半端なのに第二外国語をやってもどっちつかずになって
無駄だ」と。
まいきーも思った。
でもなんか理由があると思い考えた結果を以下に書く。
あくまでもまいきーの考えなので不思議な部分があると思うが気にしな
いでください。
まず、三点倒立と普通の倒立はどっちの方が安定するか?
もちろん三点倒立。
じゃあ足の3つあるいすと4つのいすは?
精度によるかもしれないが3つは絶対に安定している。
最後にGPSはいくつの衛星を使っている?
これも3つ。
これらの共通点は3点によんって3次元構造における平面が確定すると
いうことである。
つまりこれを外国語の件に当てはめると
3つの言語を覚えるとただひとつのなにかを得られると言うことでしょ
う。
じゃあそのそのただひとつとはなにかと言うことになるが・・・
まだ3つ習ったばっかりなんでわかりません。
とにかく
3つの言語を学ぶことによって
自分たちの習っている言語、固定概念が崩されるのは間違いないことで
しょう。
無駄ではないとと言うことです。